学術プログラム

2021年10月29日現在
今後変更になる可能性もありますので、変更になった場合は逐次更新いたします。

日程表

日程表【全日程】

主要セッション

学会長講演11月20日(土)12:50〜13:50 A会場

健康医療領域におけるReal World Data活用の発展

  • 座長:白鳥 義宗(東海国立大学機構 健康データ統合研究教育拠点)
  • 3-A-2-01健康医療領域におけるReal World Data活用の発展
  • 中島 直樹(日本医療情報学会)

大会長講演11月19日(金)12:50〜13:50 A会場

New Normalな医療を考える ~「出来ない」から「出来る」へ~

  • 座長:中島 直樹(九州大学病院メディカル・インフォメーションセンター)
  • 2-A-2-01New Normalな医療を考える ~「出来ない」から「出来る」へ~
  • 白鳥 義宗(東海国立大学機構 医療健康データ統合研究教育拠点)

教育講演11月21日(日)12:50〜14:20 A会場

社会医学系専門医制度専門医・指導医講習会

  • 座長:今中 雄一(京都大学)
  •    澤 智博(帝京大学医療情報システム研究センター)
  • 4-A-2-01社会医学系専門医制度専門医・指導医講習会
  • 今中 雄一(社会医学系専門医協会)
  • 澤 智博(社会医学系専門医協会)

特別企画11月20日(土)16:30〜18:00 A会場

「出来ない」を「出来る」に変えたプロジェクトXに学ぶ

  • オーガナイザー:白鳥 義宗(名古屋大学医学部附属病院)
  • 座長:白鳥 義宗(名古屋大学医学部附属病院)
  • 3-A-4-01中部国際空港の建設と運営
  • 平野 幸久(一般社団法人 中部産業連盟)
  • 3-A-4-02Whatの前に、Whyを問え
  • 神庭 弘年(神庭PM研究所)
  • 3-A-4-03岐阜大学病院の法人化に伴う赤字運営から黒字経営への改革:成功の秘訣は職員の「できない」の思い込みの連山を「できる」の登山道にロジックと情熱で変えたこと
  • 北島 康雄(社会医療法人厚生会 木沢記念病院 名誉院長)

大会企画

大会企画111月19日(金)9:10〜10:40 A会場

医療とAI ~ どこまで来たか、どこに行くのか

  • オーガナイザー:澤 智博(帝京大学医療情報システム研究センター)
  •         山本 康仁(東京都立広尾病院)
  • 座長:澤 智博(帝京大学医療情報システム研究センター)
  •    山本 康仁(東京都立広尾病院)
  • 2-A-1-01医療とAIの現在、そして、医療情報専門家はAIどのように向き合うべきか
  • 澤 智博(帝京大学医療情報システム研究センター)
  • 2-A-1-02臨床が求めるAIを探るための試み
  • 山本 康仁(東京都立広尾病院 経営企画室)
  •  ビデオ収録講演
  • 黒田 知宏(京都大学)
  • 木村 映善(愛媛大学)
  • 今井 真宏(アマゾンウェブサービスジャパン株式会社)
  • Yu, Kun-Hsing(ハーバード大学)
  • Weber, Griffin M(ハーバード大学)
  •  総合討論

大会企画211月19日(金)14:10〜16:10 A会場

これからの多職種連携

  • オーガナイザー:折井 孝男(NTT東日本関東病院薬剤部)
  • 座長:宇都 由美子(鹿児島大学病院)
  •    折井 孝男(NTT東日本関東病院薬剤部)
  • 2-A-3-01これからの多職種連携
  • 坂本 すが(東京医療保健大学)
  • 2-A-3-02医療・介護のフレームを超えた多職種連携~地域共生社会を目指して~
  • 飯野 奈津子(山梨大学)
  • 2-A-3-03これからの多職種連携に必要なICTについて
  • 野間 充(日本電気株式会社 医療ソリューション事業部)
  • 2-A-3-04看護部門からみた多職種連携の現状と課題
  • 藤井 晃子(名古屋大学医学部附属病院)
  • 2-A-3-05医療介護ビッグデータを活用した連携状況の可視化
  • 松田 晋哉(産業医科大学 医学部 公衆衛生学)
  •  総合討論

大会企画311月19日(金)16:30〜18:00 A会場

東海国立大学機構が実現しようとしているSociety5.0

  • オーガナイザー:大山 慎太郎(名古屋大学医学部附属病院)
  • 座長:矢部 大介(岐阜大学医学部附属病院)
  •    菅野 亜紀(名古屋大学医学部附属病院)
  • 2-A-4-01医療情報データ統合による革新的医療研究拠点事業について
  • 白鳥 義宗(東海国立大学機構 医療健康データ統合研究教育拠点)
  • 2-A-4-02医療データ部門の取り組み
  • 菅野 亜紀(東海国立大学機構 医療健康データ統合研究教育拠点)
  • 2-A-4-03データ二次利用に向けた医療機関側の取り組みとその将来展望 -東海国立大学機構での取り組みを例に-
  • 山下 暁士(東海国立大学機構 医療健康データ統合研究教育拠点)
  • 2-A-4-04ポストコロナ時代における医療資源適正化のための地域診療データ解析に向けて
  • 佐藤 菊枝(東海国立大学機構 医療健康データ統合研究教育拠点)
  • 2-A-4-05スマートホスピタル構想~医療Society5.0におけるDx研究~
  • 大山 慎太郎(東海国立大学機構 医療健康データ統合研究教育拠点)
  •  総合討論

大会企画411月20日(土)9:10〜11:10 A会場

Real World Evidence(RWE)実現のために

  • オーガナイザー:白鳥 義宗(名古屋大学医学部附属病院)
  •         岡田 美保子(医療データ活用基盤整備機構)
  • 座長:白鳥 義宗(名古屋大学医学部附属病院)
  •    岡田 美保子(医療データ活用基盤整備機構)
  • 3-A-1-01今なぜRWEの議論なのか?
  • 白鳥 義宗(東海国立大学機構 医療健康データ統合研究教育拠点)
  • 3-A-1-02産学連携がんゲノムスクリーニングプラットフォーム(SCRUM-Japan)レジストリでのRWE創出の取り組み
  • 大津 敦(国立がん研究センター東病院)
  • 3-A-1-03臨床研究中核病院におけるRWE創出の取り組み「臨中ネット」について
  • 中島 直樹(九州大学病院 メディカル・インフォメーションセンター)
  • 3-A-1-04医療介護ビッグデータを活用したRWE構築の試み
  • 松田 晋哉(産業医科大学 医学部 公衆衛生学)
  • 3-A-1-05日本医師会の取り組み
  • 長島 公之(公益社団法人 日本医師会 常任理事)
  • 3-A-1-06厚生労働省の立場から
  • 野村 由美子(厚生労働省 医政局 研究開発振興課)

大会企画511月21日(日)9:10〜11:10 A会場

今求められる医療情報教育

  • オーガナイザー:渡邉 直(医療情報システム開発センター)
  • 座長:澤 智博(帝京大学医療情報システム研究センター)
  •    渡邉 直(医療情報システム開発センター)
  • 4-A-1-01医師と医学教育・生涯教育の枠組みにおける医療情報学教育の取り組み~国際的な動向を踏まえて~
  • 澤 智博(帝京大学医療情報システム研究センター)
  • 4-A-1-02要配慮個人情報を取り扱う医療従事者ならびに生命科学研究者への教育
  • 山本 隆一(一般財団法人医療情報システム開発センター)
  • 4-A-1-03診療情報のコンテンツについての教育
  • 宇宿 功市郎(熊本大学病院 医療情報経営企画部)
  • 4-A-1-04診療情報コンテンツの標準化と共有をどのように教育するべきか
  • 渡邉 直(医療情報システム開発センター)
  • 4-A-1-05医療情報の専門職の教育.その現状と展望
  • 中川 肇(一般社団法人 医療データ活用基盤整備機構)
  •  総合討論

学会企画

学会企画11月20日(土)14:10〜16:10 A会場

研究から社会実装に向けた医療データ利活用への展開
-個人情報保護法や次世代医療基盤法などの枠組みでの活用-

  • オーガナイザー:中島 直樹(九州大学病院メディカル・インフォメーションセンター)
  • 座長:中島 直樹(九州大学病院メディカル・インフォメーションセンター)
  •    高林 克日己(国立研究開発法人日本医療研究開発機構)
  • 3-A-3-01医療・医学研究における「同意」は,法律家が伝統的に想定してきた「同意」から自立できるか?
  • 寺本 振透(九州大学法学研究院)
  • 3-A-3-02Dynamic Consentの有用性と限界
  • 山本 隆一(一般財団法人医療情報システム開発センター)
  • 3-A-3-03個人情報と「進化し続ける医療」を支える倫理
  • 井上 悠輔(東京大学医科学研究所公共政策研究分野)
  • 3-A-3-04日本病理学会における病理画像データベース構築と利活用
    ―臨床学会の立場から―
  • 阿部 浩幸(日本病理学会)
  •  総合討論

産官学連携企画

産官学連携企画11月21日(日)15:10〜17:10 A会場

医療情報化支援

  • オーガナイザー:木村 通男(浜松医科大学)
  • 座長:木村 通男(浜松医科大学)
  • 福間 衡治(日本電気株式会社)
  • 4-A-3-01情報化の基盤としての「オンライン資格確認」
  • 大竹 雄二(厚生労働省保険局 医療介護連携政策課 保険データ企画室)
  • 4-A-3-02HL7 FHIRによる施設間患者情報交換
  • 田中 彰子(厚生労働省医政局 研究開発振興課 医療情報技術推進室)
  • 4-A-3-03医療文書のFHIR準拠仕様の概要
  • 大江 和彦(東京大学医学部附属病院 企画情報運営部)
  • 4-A-3-04HL7とIHEによるFHIRの適合性試験について
  • 木村 通男(日本HL7協会)
  •  総合討論

共同企画

共同企画111月19日(金)9:10〜10:40 B会場

薬機法で義務化されるGS1バーコード・RF-IDの利活用に向け、国・産業界・医療機関は何をなすべきか ―医療現場での実証から実装への転換に向けて―

  • オーガナイザー:美代 賢吾(国立国際医療研究センター)
  • 座長:美代 賢吾(国立国際医療研究センター)
  • 2-B-1-01薬機法によるバーコード表示の義務化
    ―患者安全と効率化のためのGS1バーコード利用とデータ活用―
  • 植村 康一((一財)流通システム開発センター(GS1 Japan))
  • 2-B-1-02流通業から見たGS1バーコード等の義務化とその先の医療機関での利活用に向けて
  • 冨木 隆夫((一社)日本医療機器販売業協会)
  • 2-B-1-03SPD運用におけるトレーサビリティ
  • 菊地 公明((一社)日本SPD協議会)
  • 2-B-1-04当院におけるGS1コード・RFIDの活用と課題
  • 山下 暁士(東海国立大学機構 医療健康データ統合研究教育拠点/名古屋大学医学部附属病院 メディカルITセンター)
  • 2-B-1-05医療機関における医療安全および業務効率化に資する医薬品・医療機器のトレーサビリティ確立の方策
  • 美代 賢吾(国立国際医療研究センター)

共同企画211月19日(金)9:10〜11:10 I会場

標準クリニカルパス(ePath)基盤とICTを用いた臨床業務負担軽減の取組み

  • オーガナイザー:山下 貴範(九州大学病院メディカル・インフォメーションセンター)
  • 座長:副島 秀久(済生会熊本病院)
  •    中島 直樹(九州大学病院メディカル・インフォメーションセンター)
  • 2-I-1-01ePath基盤を用いた臨床業務負担軽減のための統合解析
  • 山下 貴範(九州大学病院メディカル・インフォメーションセンター)
  • 2-I-1-02「標準化クリニカルパスに基づく、医師行動識別センサや問診AIなどのICTを用いた医師の業務負担軽減手法に関する研究」—肺癌領域パス部門—
  • 末久 弘(四国がんセンター呼吸器外科)
  • 2-I-1-03循環器内科領域における臨床業務負担軽減を目指したICTの活用
  • 的場 哲哉(九州大学病院循環器内科)
  • 2-I-1-04AI診療支援によって変わるクリニカルパスの未来
  • 佐藤 寿彦(株式会社プレシジョン)
  • 2-I-1-05臨床検査関連業務の解析及びタスクシフト/シェア
  • 横地 常広(日本臨床衛生検査技師会)
  •  総合討論

共同企画311月19日(金)14:10〜15:40 C会場

生活習慣病PHRアプリや治療アプリへの期待と相互運用性等の課題

  • オーガナイザー:中島 直樹(九州大学病院メディカル・インフォメーションセンター)
  • 座長:中島 直樹(九州大学病院メディカル・インフォメーションセンター)
  •    谷澤 幸生(山口大学)
  • 2-C-1-01生活習慣病のPHRについて、アカデミア/臨床側からの提案
  • 中島 直樹(九州大学病院 メディカル・インフォメーションセンター)
  • 2-C-1-02PHRアプリ開発の課題・J-DREAMSの経験から
  • 大杉 満(国立研究開発法人 国立国際医療研究センター)
  • 2-C-1-03PHRを利用した慢性疾患自己管理支援システムの有用性と普及実装
  • 脇 嘉代(東京大学)
  • 2-C-1-04デジタルセラピューティクス(DTx)開発の現状と課題
  • 野村 武彦(大日本住友製薬株式会社)
  •  総合討論

共同企画411月19日(金)14:10〜16:10 I会場

AIを用いた画像解析および画像診断-医療画像関連6学会によるAMED事業の成果と課題-

  • オーガナイザー:酒巻 哲夫(国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)
          プログラム・オフィサー)
  • 座長:森井 昌克(国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)
          プログラム・スーパーバイザー)
  •    酒巻 哲夫(国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)
          プログラム・オフィサー)
  • 2-I-2-01医療とICTの対話が創造するAI画像診断支援
    ~医療画像ビッグデータクラウド基盤の構築と活用
  • 森 健策(国立情報学研究所 医療ビッグデータ研究センター長/名古屋大学大学院)
  • 2-I-2-02日本医学放射線学会による日本医用画像データベースの構築とその運用
  • 明石 敏昭(日本医学放射線学会)
  • 2-I-2-03日本病理学会における病理診断支援AI開発
    ―Japan Pathology AI Diagnostics Project (JP-AID)―
  • 阿部 浩幸(日本病理学会)
  • 2-I-2-04日本眼科学会のレジストリ構築とAIを用いた臨床研究体制への取り組みの現状
  • 柏木 賢治(日本眼科学会)
  • 2-I-2-05超音波画像ナショナルデータベース構築とAI支援による次世代超音波診断システムの実用化
  • 工藤 正俊(日本超音波医学会)
  • 2-I-2-06日本皮膚科学会皮膚画像データベースNSDDの構築と活用
  • 志藤 光介(日本皮膚科学会)
  • 2-I-2-07日本消化器内視鏡学会におけるAI開発の現状と課題
  • 田中 聖人(日本消化器内視鏡学会)

共同企画511月19日(金)16:30〜18:00 C会場

薬剤関連情報の記録における課題 ―医薬品の履歴の在り方を考える―

  • オーガナイザー:池田 和之(奈良県立医科大学附属病院薬剤部)
  • 座長:池田 和之(奈良県立医科大学附属病院薬剤部)
  •    木村 雅彦(保健医療福祉情報システム工業会)
  • 2-C-2-01薬剤師が残すべき記録は何か
  • 土屋 文人(医薬品安全使用調査研究機構)
  • 2-C-2-02医療機関における医薬品の記録をとりまく現状とこれから
  • 高田 敦史(九州大学病院 メディカル・インフォメーションセンター)
  •  電子カルテベンダからの現状報告
  • 兵 昂(キヤノンメディカルシステムズ株式会社)
  • 岡田 義道(日本電気株式会社)
  • 木村 潤(富士通株式会社)
  • 佐藤 裕也(日本アイ・ビー・エム株式会社)
  •  総合討論

共同企画611月19日(金)16:30〜18:00 F会場

「医療機関において安心・安全に電波を利用するための手引き」改定と情報基盤としての無線通信

  • オーガナイザー:花田 英輔(佐賀大学 理工学部)
  • 座長:花田 英輔(佐賀大学 理工学部)
  •    新 秀直(東京大学医学部附属病院)
  • 2-F-3-01「医療機関において安心・安全に電波を利用するための手引き」改定と電波利用のための環境整備に向けた総務省の取組
  • 松宮 志麻(総務省 総合通信基盤局 電波部 電波環境課)
  • 2-F-3-02「医療機関において安心・安全に電波を利用するための手引き」の改定版における医用テレメータ部分の改定点
  • 村木 能也(星槎大学)
  • 2-F-3-03「医療機関において安心・安全に電波を利用するための手引き」の改定における無線LAN
  • 花田 英輔(佐賀大学 理工学部)
  • 2-F-3-04携帯電話の病院内使用に関する考え方と具体策
  • 加納 隆(滋慶医療科学大学大学院 医療管理学研究科)
  •  総合討論

共同企画711月20日(土)9:10〜11:10 B会場

医学医療におけるAI応用

  • オーガナイザー:今井 健(東京大学)
  • 座長:今井 健(東京大学)
  •    古崎 晃司(大阪電気通信大学)
  • 3-B-1-01国内初の薬事承認を受けた画像診断AIについて
  • 越野 沙織(東京大学医学部附属病院22世紀医療センターコンピュータ画像診断学/予防医学講座)
  • 3-B-1-02自然言語生成の現状と展望
  • 岡崎 直観(東京工業大学 情報理工学院 情報工学系)
  • 3-B-1-03メンタルヘルスをサポートする非接触型のシステム構築
  • 中込 和幸(国立精神・神経医療研究センター)
  • 3-B-1-04生活の安心、安全を支えるデータ知識融合AI
    -日常生活空間に埋め込まれる次世代AIに向けて-
  • 福田 賢一郎(産業技術総合研究所 情報・人間工学領域 人工知能研究センター)

共同企画811月20日(土)14:10〜16:10 B会場

看護のデジタル・トランスフォーメーション・DXを考える
―情報学と理工学がもたらす看護の未来に向けた変革―

  • オーガナイザー:美代 賢吾(国立国際医療研究センター)
  • 座長:美代 賢吾(国立国際医療研究センター)
  •    赤瀬 智子(横浜市立大学)
  • 3-B-2-01看護のブラックボックスから、DXによりいきいきした看護の現場を映し出し付加価値を創造する
  • 斎藤 いずみ(神戸大学大学院保健学研究科)
  • 3-B-2-02看護におけるDX-新しい技術と古いモデルの見直し-
  • 柏木 公一(国立看護大学校)
  • 3-B-2-03AIを活用したDXのハイブリッド看護の新時代
  • 川口 孝泰(医療創生大学)
  • 3-B-2-04デジタル・トランスフォーメーション・DXを推進する上での看護の意識改革
  • 宇都 由美子(鹿児島大学病院 医療情報部)
  •  総合討論

共同企画911月20日(土)16:30〜18:00 I会場

放射線診療における線量情報管理 ~出来ること,出来ないこと,今後すべきこと~

  • オーガナイザー:坂本 博(東北大学病院)
  • 座長:木村 通男(浜松医科大学)
  •    坂本 博(東北大学病院)
  • 3-I-1-01放射線検査における線量情報管理 ~出来ること,出来ないこと,今後すべきこと~放射線診断領域における現状と課題
  • 川眞田 実(大阪国際がんセンター)
  • 3-I-1-02放射線検査における線量情報管理 ~出来ること,出来ないこと,今後すべきこと~
    「放射線治療領域の現状と課題」
  • 松田 恵雄(埼玉医科大学国際医療センター)
  • 3-I-1-03臨床における線量情報管理の諸問題
  • 上野 登喜生(福岡大学病院)
  • 3-I-1-04画像検査被ばく量の電子カルテオーダー側との連携
  • 木村 通男(浜松医科大学附属病院 医療情報部)
  •  総合討論

共同企画1011月21日(日)12:50〜14:50 F会場

日本のモバイルヘルス(オンライン診療、テレナーシング、デジタル治療)の現状と課題

  • オーガナイザー:近藤 博史(鳥取大学医学部附属病院医療情報部)
  • 座長:近藤 博史(鳥取大学医学部附属病院医療情報部)
  •    長谷川 高志(日本遠隔医療協会)
  • 4-F-2-01今後の医療DXの進展に向けての日本の現状と課題
  • 近藤 博史(鳥取大学医学部附属病院医療情報部)
  • 4-F-2-02COVID-19拡大下でのオンライン診療による診療経験と考察
  • 黒木 春郎(医療法人社団 嗣業の会 外房こどもクリニック)
  • 4-F-2-03デジタル療法における治療用アプリの現状と課題
  • 野村 章洋(金沢大学附属病院 先端医療開発センター/循環器内科)
  • 4-F-2-04テレナーシングの実践とエビデンス
  • 亀井 智子(聖路加国際大学大学院看護学研究科)
  •  総合討論

共同企画1111月21日(日)12:50〜14:20 H会場

ここまで来た、病院情報システムに蓄積するデータの標準化と2次利活用手法
~MID-NETをモデルとして~

  • オーガナイザー:山下 貴範(九州大学病院メディカル・インフォメーションセンター)
  • 座長:康 東天(九州大学大学院医学研究院臨床検査医学分野)
  •    中島 直樹(九州大学病院メディカル・インフォメーションセンター)
  • 4-H-2-01MID-NETにおけるデータ標準化と今後の展開
  • 陰山 卓哉(医薬品医療機器総合機構 医療情報活用部)
  • 4-H-2-02データ標準化と二次利活用のためのMID-NET基盤を用いたガバナンス運用
  • 山下 貴範(九州大学病院メディカル・インフォメーションセンター)
  • 4-H-2-03医療情報システムで用いられる医薬品の標準化コードと課題
  • 永島 里美(東京大学医学部附属病院 企画情報運営部)
  • 4-H-2-04検体検査データ二次利用のためのガバナンスセンターの取り組みについて
  • 内山田 健次(九州大学大学院医学研究院 臨床検査医学分野)
  •  総合討論

共同企画1211月21日(日)15:10〜16:40 F会場

標準化退院時サマリーの次の標準化へ

  • オーガナイザー:渡邉 直(医療情報システム開発センター)
  • 座長:高橋 長裕(公益財団法人ちば県民保健予防財団総合健診センター)
  •    栗原 幸男(高知大学教育研究部医療学系)
  • 4-F-3-01退院時サマリーからinterim summaryへ(patient summary構築を睨んで) ~標準化推進合同委員会からの基調報告~
  • 渡邉 直(医療情報システム開発センター)
  • 4-F-3-02ICFによる生活機能評価とは
  • 中川原 讓二(大阪なんばクリニック)
  • 4-F-3-03ICFに基づく生活機能評価の臨床導入に向けて
  • 向野 雅彦(藤田医科大学医学部 リハビリテーション医学I講座)
  • 4-F-3-04入院患者の生活機能サマリーの試行評価:ICFに準拠した情報の活用に向けて
  • 坂田 薫(京都民医連中央病院)
  • 4-F-3-05ICF準拠の生活機能評価の有効性とその評価を看護職が担うことの可能性について
  • 宇都 由美子(鹿児島大学病院医療情報部)
  •  総合討論

共同企画1311月21日(日)15:10〜17:10 H会場

包括的慢性腎臓病臨床効果データベースJ-CKD-DBにより可能となった臨床研究と今後の発展への期待と課題

  • オーガナイザー:石田 博(山口大学医学部附属病院)
  • 座長:柏原 直樹(川﨑医科大学/日本腎臓学会)
  •    中島 直樹(九州大学病院メディカル・インフォメーションセンター)
  • 4-H-3-01リアルワールドデータを活用したエビデンス創出プラットフォームの構築:J-CKD-DBプロジェクト
  • 柏原 直樹(川﨑医科大学/日本腎臓学会)
  • 4-H-3-02僻地医療での臨床研究から世界のビッグデータ解析研究へ
  • 矢野 裕一朗(横浜市立大学附属病院 次世代臨床研究センター)
  • 4-H-3-03AI・ICTを活用したCKD患者管理システムの開発
  • 神田 英一郎(川﨑医科大学)
  • 4-H-3-04医療技術(費用対効果)評価で期待されるリアルワールドエビデンスの活用
  • 石田 博(山口大学大学院医学系研究科)
  • 4-H-3-05観察研究に資するRWD収集におけるCDMの意義
  • 木村 映善(愛媛大学)
  • 4-H-3-06法的視点からの疾患登録データベースの出口戦略
  • 中島 直樹(九州大学病院 メディカル・インフォメーションセンター)
  •  総合討論

シンポジウム

シンポジウム111月19日(金)9:10〜11:10 H会場

次世代型病院における電波利用

  • オーガナイザー:大山 慎太郎(名古屋大学医学部附属病院)
  • 座長:大山 慎太郎(名古屋大学医学部附属病院)
  •    山下 芳範(福井大学医学部附属病院)
  • 2-H-1-01ICT・IoT拡大に向けての院内通信インフラ構築の実際と課題
  • 山下 芳範(福井大学医学部附属病院)
  • 2-H-1-02IoTを用いた手指衛生モニタリングシステムのフィードバックと感染予防への効果
  • 出野 義則(株式会社ケアコム)
  • 2-H-1-03LPWAを用いた広域医療補助情報収集システムの開発と実装
  • 大塚 孝信(名古屋工業大学)
  • 2-H-1-04医療機関における電波モニタリングの実証実験
  • 遠藤 哲夫(大成建設株式会社)
  • 2-H-1-05医療機器の無線利用
  • 森 陸夫(株式会社フィリップス・ジャパン)
  • 2-H-1-06電波を利用したIoTセンシング技術による看護行動測定とプレゼンティズム分析
  • 山下 佳子(名古屋大学医学部附属病院 メディカルITセンター)
  •  総合討論

シンポジウム2
社会医学系専門医・指導医講習会(感染管理)11月19日(金)14:10〜16:10 B会場

COVID-19パンデミックに対し、広域情報システム、単独医療機関の情報システムはいかに貢献したか

  • オーガナイザー:岡垣 篤彦(国立病院機構 大阪医療センター 医療情報部)
  • 座長:山本 康仁(東京都立広尾病院)
  •    白鳥 義宗(名古屋大学医学部附属病院)
  • 2-B-2-01COVID-19パンデミックに対する院内情報システム- 患者受け入れ態勢の目まぐるしい変化への対応 -
  • 岡垣 篤彦(国立病院機構 大阪医療センター 医療情報部)
  • 2-B-2-02COVID-19関連診療におけるICTの有効活用
  • 草深 裕光(松波総合病院 内科)
  • 2-B-2-03COVID-19重点病院における診療支援システム
  • 山本 康仁(東京都立広尾病院 経営企画室)
  • 2-B-2-04札幌市の新型コロナウィルス感染症対策における保健所と受入れ医療機関の情報共有について
  • 上村 修二(札幌医科大学 救急医学講座)
  • 2-B-2-05横断的ICU情報探索システムCRISISを用いた全国規模のCOVID-19重症患者の把握とECMOnetによるその活用
  • 橋本 悟(京都府立医科大学附属病院集中治療部)
  •  総合討論

シンポジウム311月19日(金)14:10〜15:40 F会場

臨床研究中核病院ネットワークにおける基盤構築と人材育成の進捗と発展

  • オーガナイザー:中山 雅晴(東北大学)
  • 座長:遠藤 晃(北海道大学病院)
  •    郷原 英夫(岡山大学病院)
  • 2-F-2-01臨中ネットにおけるリアルワールドデータ利活用のための基盤構築の取組み
  • 山下 貴範(九州大学)
  • 2-F-2-02臨中ネットの仕組みを活用した臨床研究事例の紹介
    -COVID-19発症リスクのある併存疾患に関する研究-
  • 竹村 亮(慶應義塾大学病院 臨床研究推進センター)
  • 2-F-2-03臨中ネットにおける研究計画書雛形作成の取組み
  • 今泉 貴広(名古屋大学医学部附属病院)
  • 2-F-2-04臨中ネットの人材育成のスコープと活動状況
  • 向井 まさみ(国立がん研究センター中央病院)
  •  総合討論

シンポジウム411月20日(土)9:10〜11:10 C会場

情報の安全な利活用とセキュリティ基盤技術

  • オーガナイザー:宮地 充子(大阪大学大学院工学研究科)
  •         田中 勝弥(国立がん研究センター)
  • 座長:宮地 充子(大阪大学大学院工学研究科)
  •    田中 勝弥(国立がん研究センター)
  • 3-C-1-01医療情報の利活用促進に係わる制度整備の動向
  • 山本 隆一(一般財団法人医療情報システム開発センター)
  • 3-C-1-02プライバシを保護した分散医療データ統合セキュリティシステム
  • 宮地 充子(大阪大学大学院工学研究科)
  • 3-C-1-03歯列データによる疑似縦断データ構築の検討
  • 三本 知明(国際電気通信基礎技術研究所)
  • 3-C-1-04日常生活におけるリスク状況把握のための多機関分散データの統合的利活用による高齢者行動ライブラリの構築
  • 北村 光司(産業総合技術研究所)
  • 3-C-1-05情報の安全な利活用とセキュリティ基盤技術
  • 田中 勝弥(国立がん研究センター)

シンポジウム511月20日(土)9:10〜11:10 H会場

加速するFHIR活用とその課題

  • オーガナイザー:中山 雅晴(東北大学)
  • 座長:土井 俊祐(東京大学大学院医学系研究科)
  •    塩川 康成(キヤノンメディカルシステムズ株式会社)
  • 3-H-1-01HL7 FHIRの電子カルテシステム側への実装と課題
  • 鳥飼 幸太・松山 龍之介(群馬大学医学部附属病院)
  • 3-H-1-02HL7 FHIR導入の院内実装および地域連携における課題
  • 田中 良一(岩手医科大学)
  • 3-H-1-03PHRの実装における課題
  • 木村 映善(愛媛大学)
  • 3-H-1-04医療情報銀行を用いた医療機関から患者への情報返却
  • 武田 理宏(大阪大学大学院医学系研究科医療情報学)
  • 3-H-1-05SS-MIX2データを活用するためのFHIR®ベースPHRの開発
  • 中山 雅晴(東北大学大学院医学系研究科医学情報学)
  •  総合討論

シンポジウム611月20日(土)14:10〜16:10 E会場

添付文書の電子化 ─医療用医薬品添付文書(情報を提供する側から)─

  • オーガナイザー:折井 孝男(NTT東日本関東病院薬剤部)
  • 座長:折井 孝男(NTT東日本関東病院薬剤部)
  •    岡田 美保子(医療データ活用基盤整備機構)
  • 3-E-2-01医薬品情報の提供方策 -過去から現在へ-
  • 折井 孝男(NTT東日本関東病院薬剤部)
  • 3-E-2-02電子化時代を迎えた添付文書
  • 山本 史(厚生労働省大臣官房審議官(医薬担当))
  • 3-E-2-03添付文書の電子化 - 医療用医薬品(情報を提供する側から)
  • 滝田 諭(日本製薬団体連合会 安全性委員会 委員長)
  • 3-E-2-04情報提供側における医療用医薬品添付文書電子化の運用
  • 佐藤 めぐみ(日本製薬工業協会 医薬品評価委員会 電子化情報部会)
  • 3-E-2-05PMDAからの情報提供~改正薬機法施行を受けて~
  • 岡本 麻依(医薬品医療機器総合機構)
  •  総合討論

シンポジウム7
社会医学系専門医・指導医講習会(医療安全)11月20日(土)14:10〜16:10 F会場

医療安全に資する病院情報システムとは

  • オーガナイザー:松村 泰志(国立病院機構大阪医療センター)
  • 座長:松村 泰志(国立病院機構大阪医療センター)
  •    大原 信(筑波大学医療情報マネジメント学)
  • 3-F-2-01画像レポート見落とし防止対策機能の標準実装に向けた取り組み
  • 武田 理宏(大阪大学大学院医学系研究科医療情報学)
  • 3-F-2-02画像診断レポートの既読管理システムとカルテ監査の導入の実際
  • 滝沢 牧子(群馬大学大学院医学系研究科 医療の質・安全学講座)
  • 3-F-2-03薬剤投与に関わるインシデント・アクシデントの体系化と対策機能
  • 松村 泰志(国立病院機構大阪医療センター)
  • 3-F-2-04薬剤投与に関わるインシデント・アクシデントの対策機能の整理とアラート疲労への対策
  • 池田 和之(奈良県立医科大学附属病院)
  • 3-F-2-05「医療安全機能」の今後の展開
  • 名越 究(島根大学医学部環境保健医学講座)

シンポジウム811月20日(土)16:30〜18:00 B会場

安定的な病院経営を支える看護部門の生産性向上とタスク・シフティング推進のための情報活用

  • オーガナイザー:宇都 由美子(鹿児島大学病院)
  • 座長:宇都 由美子(鹿児島大学病院)
  • 3-B-3-01看護管理指標の活用と部署面談による病院経営に対する貢献
  • 村岡 修子(NTT東日本関東病院)
  • 3-B-3-02効率的な病床運用を目指した看護管理者の取り組み
  • 福田 ゆかり(鹿児島大学病院)
  • 3-B-3-03生産性向上の取り組みにおける看護管理者の情報活用の課題
  • 田中 いずみ(手稲渓仁会病院)
  • 3-B-3-04看護のコア業務への絞り込みと連携による経営改革
    ~連携のための情報共有はICTを利用して効率的に~
  • 近森 正幸(社会医療法人近森会 近森病院)
  •  総合討論

シンポジウム911月20日(土)16:30〜18:00 E会場

DXが支える薬剤部部門システム ~薬物療法の質向上をめざして~

  • オーガナイザー:高田 敦史(九州大学病院 メディカル・インフォメーションセンター)
  • 座長:高田 敦史(九州大学病院 メディカル・インフォメーションセンター)
  •    矢野 亨治(名古屋大学病院 薬剤部)
  • 3-E-3-01電子処方箋の運用開始に向けて
  • 伊藤 建(厚生労働省大臣官房企画官(医薬・生活衛生局併任))
  • 3-E-3-02HL7FHIRを用いた薬剤分野におけるInteroperableな情報システム連携の可能性について
  • 児玉 義憲(株式会社 メドレー)
  • 3-E-3-03臨床試験(治験)でのITツールの活用状況について
  • 佐久間 直樹(日本製薬工業協会 医薬品評価委員会 電子化情報部会)
  • 3-E-3-04薬剤部門システムが調剤ロボットや服薬リアルを通じて薬剤師をDXする未来
  • 森 和明(株式会社 ユヤマ学術部/日本薬科機器協会)
  • 3-E-3-05DX時代の薬剤師に求められるAIリテラシー
  • 佐藤 弘康(JA北海道厚生連 帯広厚生病院 薬剤部)
  •  総合討論

シンポジウム1011月21日(日)9:10〜11:10 F会場

コロナ禍におけるIoTを含めたサイバーセキュリティの現状と対策、および対策としてのISAC

  • オーガナイザー:近藤 博史(鳥取大学医学部附属病院医療情報部)
  • 座長:近藤 博史(鳥取大学医学部附属病院医療情報部)
  •    長谷川 高志(日本遠隔医療協会)
  • 4-F-1-01医療分野の情報化の推進に伴う医療機関等におけるサイバーセキュリティ対策のあり方に関する調査研究
  • 近藤 博史(鳥取大学医学部附属病院医療情報部)
  • 4-F-1-02サイバー攻撃の現状から考える医療分野のセキュリティ対策
  • 林 薫(パロアルトネットワークス)
  • 4-F-1-03IoT機器としての医療機器、モバイルヘルスにおけるセキュリティ対策の現状
  • 松元 恒一郎(日本光電工業株式会社 技術戦略本部)
  • 4-F-1-04医療分野におけるサイバーセキュリティ対策と情報共有・相談体制の試行
  • 田中 彰子(厚生労働省 医政局 研究開発振興課 医療情報技術推進室)
  •  総合討論

ワークショップ

ワークショップ111月19日(金)16:30〜18:00 B会場

PHRとしてのCOVID-19関連情報の利用

  • オーガナイザー:藤田 卓仙(慶應義塾大学)
  • 座長:藤田 卓仙(慶應義塾大学)
  • 2-B-3-01パンデミック時の海外渡航におけるデジタル証明の意義
  • 大越 裕文(航仁会西新橋クリニック)
  • 2-B-3-02COVID-19に関連するPHRへの期待と課題
  • 中島 直樹(九州大学病院 メディカル・インフォメーションセンター)
  • 2-B-3-03COVOD-19のワクチンパスポート、陰性証明等の健康証明の法的論点
  • 吉峯 耕平(田辺総合法律事務所)
  •  総合討論

ワークショップ211月19日(金)16:30〜18:00 G会場

運動・口腔保健・栄養・休養の自己管理のための保健医療情報

  • オーガナイザー:渡邊 佳代(川﨑医療福祉大学医療福祉マネジメント学部医療情報学科)
  • 座長:岡田 美保子(医療データ活用基盤整備機構)
  •    香川 璃奈(国立大学法人筑波大学医学医療系)
  • 2-G-3-01フレイルに関する状態の客観的・標準的な記載方法の検討
  • 渡邊 佳代(川崎医療福祉大学医療福祉マネジメント学部医療情報学科)
  • 2-G-3-02健康増進に寄与する口腔保健データ管理と活用の可能性
  • 宮沢 春菜(新潟大学医歯学総合病院 臨床研究推進センター)
  • 2-G-3-03「正しい」データの入力と提示が可能な自己管理ツールが満たすべき要件の検討
  • 香川 璃奈(国立大学法人筑波大学医学医療系)
  • 2-G-3-04健康増進に寄与する生体情報収集の仕組みづくりを目指して
  • 辻岡 和孝(金城大学社会福祉学部社会福祉学科)
  • 2-G-3-05PCHAlliance (Continua)から見たヘルス&ケア情報の利活用環境形成の課題
  • 大竹 正規(PCHAlliance(Personal Connected Health Alliance)日本地域委員会代表)
  •  総合討論

ワークショップ311月20日(土)16:30〜18:00 C会場

ダイバーシティへの取り組み

  • オーガナイザー:脇 嘉代(東京大学)
  • 座長:野村 幸世(東京大学大学院医学系研究科 消化管外科学)
  •    脇 嘉代(東京大学)
  • 3-C-3-01競争戦略に資するダイバーシティ・マネジメント
  • 武村 良平(丸紅株式会社 人事部)
  • 3-C-3-02日本消化器外科学会の男女共同参画の取り組み
  • 野村 幸世(東京大学大学院医学系研究科 消化管外科学)
  • 3-C-3-03マイクロソフトのDiversity & Inclusionについての取り組み
  • 柴嵜 務(日本マイクロソフト株式会社)
  • 3-C-3-04国際的なDE&I潮流の中で問われる日本の本気度
  • 塚原 月子(株式会社カレイディスト)
  •  総合討論

ワークショップ411月20日(土)16:30〜18:00 H会場

次なる医療機関の情報化:DX ~安全管理の視点から~

  • オーガナイザー:島井 健一郎(千葉大学医学部附属病院)
  • 座長:相馬 孝博(千葉大学医学部附属病院)
  •    吉田 茂(医療法人 葵鐘会)
  • 3-H-3-01ASUISHI/CQSO プロジェクトとの電子カルテ(病院情報システム)に関する課題認識協議
  • 小坂 泰二郎(社会医療法人 石川記念会 HITO病院)
  • 3-H-3-02「電子カルテと医療安全」をテーマとしたASUISHI/CQSOハブセンター研究会アンケート調査の結果と考察
  • 小池 大助(藤田医科大学 ばんたね病院 消化器外科)
  • 3-H-3-03事例1 飯塚病院での取り組み・実状
  • 清田 雅智(株式会社 麻生 飯塚病院)
  • 3-H-3-04亀田総合病院での取り組み、プロセス管理
  • 宮越 浩一(医療法人 鉄蕉会 亀田総合病院 リハビリテーション科)
  • 3-H-3-05医師が求める医療DX ~ 既読管理について
  • 山本 康仁(東京都立広尾病院)
  • 3-H-3-06問題解決志向で考える医療のDXに向けた医療関係者の取り組む姿勢とは
  • 太田原 顕(山陰労災病院)
  • 3-H-3-07今後の医療のDXに向けた医療従事者+ベンダーの協創・協業の姿勢
  • 島井 健一郎(千葉大学医学部附属病院)

ワークショップ5
社会医学系専門医・指導医講習会(医療倫理)11月21日(日)9:40〜11:10 H会場

パーソナルデータに関する規制の変化と医療情報への影響

  • オーガナイザー:藤田 卓仙(慶應義塾大学)
  • 座長:藤田 卓仙(慶應義塾大学)
  •    荻島 創一(東北大学 高等研究機構 未来型医療創成センター)
  • 4-H-1-012020年・2021年個人情報保護法改正が医療情報の取扱いに与える影響
  • 板倉 陽一郎(ひかり総合法律事務所)
  • 4-H-1-02欧州委員会によるAI規則案と我が国への示唆
  • 福田 雅樹(大阪大学 社会技術共創研究センター)
  • 4-H-1-03改正個人情報保護法と生命科学・医学系研究に関する倫理指針の見直し
  • 横野 恵(早稲田大学)
  •  総合討論

ワークショップ611月21日(日)12:50〜14:20 G会場

次世代看護へのDX:リアルワールドデータと人工知能

  • オーガナイザー:横田 慎一郎(東京大学医学部附属病院)
  • 座長:横田 慎一郎(東京大学医学部附属病院)
  •    友滝 愛(国立国際医療研究センター 国立看護大学校)
  • 4-G-2-01DXの道を一歩ずつでも進もう
  • 横田 慎一郎(東京大学医学部附属病院)
  • 4-G-2-02病院電子カルテデータを用いた教師あり機械学習による褥瘡発生予測法の開発
  • 仲上 豪二朗(東京大学大学院医学系研究科)
  • 4-G-2-03電子カルテ診療録から終末期がん患者の全人的苦痛を判定する機械学習モデルの構築へ向けた取り組み
  • 升川 研人(東北大学大学院医学系研究科保健学専攻緩和ケア看護学分野)
  • 4-G-2-04重症系部門システムのデータ活用-看護診断の診断可能性を算出する人工ニューラルネットワークモデルの構築を通して-
  • 西 亮太(国立国際医療研究センター病院)
  • 4-G-2-05演題取り下げ
  • 4-G-2-06人工知能を用いた研究の研究報告と研究倫理
  • 友滝 愛(国立看護大学校)

ワークショップ711月21日(日)15:10〜16:40 E会場

クリニカルシークエンスデータの標準化の動向

  • オーガナイザー:荻島 創一(東北大学 高等研究機構 未来型医療創成センター)
  • 座長:荻島 創一(東北大学 高等研究機構 未来型医療創成センター)
  •    今井 健(東京大学)
  • 4-E-3-01ゲノム医療の実施体制への展望とISO/TC215/SC1, HL7, GA4GHの標準化活動
  • 荻島 創一(東北大学 高等研究機構 未来型医療創成センター)
  • 4-E-3-02ISO/TC215/SC1における規格制定の現状紹介
  • 今井 健(東京大学 大学院医学系研究科 疾患生命工学センター)
  • 4-E-3-03Standarization activities of ISO/TC215/SC1
  • Bron Kisler(ISO/TC215/SC1)
  • 4-E-3-04Standarization activities of HL7 Clinical Genomics WG
  • Robert Freimuth(Mayo Clinic)
  • 4-E-3-05Standarization activities of Global Alliance for Genomics & Health (GA4GH)
  • Lindsay Smith(GA4GH)
  •  総合討論

一般演題(口頭)

一般口演111月19日(金)9:10〜11:10 E会場

EHR・PHR

  • 座長:中山 雅晴(東北大学)
  •    藤田 卓仙(慶應義塾大学)
  • 2-E-1-01がん患者の臨床アウトカムにおける電子カルテデータベースを用いた評価方法の後ろ向き研究
  • 荒木 賢二(宮崎大学医学部附属病院 病院IR部)
  • 2-E-1-02スマートフォンのPHRアプリを利用した患者への医療情報提供の取り組み
  • 榊原 祥裕(岡山旭東病院)
  • 2-E-1-03レセプト情報における病名・病名開始日を用いた名寄せロジックの開発
  • 竹下 沙希(奈良県立医科大学 公衆衛生学講座)
  • 2-E-1-04ペースメーカ診療を対象とした 電子カルテにおける診療課題データの 医療情報銀行への連携
  • 小西 正三(大阪大学大学院医学系研究科 医療情報学)
  • 2-E-1-05地域ヘルスケアデータのFHIR連携の検証によるPHRサービス普及のための課題の考察
  • 島川 龍載(県立広島大学)
  • 2-E-1-06EHRデータの救急用モバイル提示のための緊急アクセス権付与手法
  • 粂 直人(京都大学大学院医学研究科 EHR共同研究講座)
  • 2-E-1-07家族健康記録「薬シェア」の開発と評価
  • 内海 穂野香(川崎医療福祉大学 医療福祉マネジメント学部 医療情報学科)
  • 2-E-1-08診療予約メール通知システムの構築とその運用
  • 中村 直毅(東北大学病院)

一般口演211月19日(金)9:10〜11:10 F会場

医療支援

  • 座長:岡田 美保子(医療データ活用基盤整備機構)
  •    武田 理宏(大阪大学大学院医学系研究科)
  • 2-F-1-01人工知能を用いた在宅輸血患者の危険行動検知システムの開発
  • 西川 彰則(和歌山県立医科大学)
  • 2-F-1-02AIを用いた病院流動食の摂取量推定システムの臨床現場における精度検証
  • 田木 真和(徳島大学大学院医歯薬学研究部医療情報学分野)
  • 2-F-1-03電子問診票システムの患者報告アウトカムへの応用
  • 真鍋 史朗(大阪大学大学院医学系研究科 医療情報学)
  • 2-F-1-04米国診療データを活用した2型糖尿病向け処方選択支援技術の開発と評価
  • 垂水 信二(株式会社日立製作所 研究開発グループ)
  • 2-F-1-05診療AI開発基盤となる地域医療データの収集システムの構築とAI診療の可能性の検証
  • 横山 悠(東北大学大学院医学系研究科・医学部 眼科学分野)
  • 2-F-1-06院内感染症診断支援ツール開発に向けたAIモデルの構築
  • 齋藤 翔(国立国際医療研究センター 国際感染症センター)
  • 2-F-1-07コンパクトな疾患知識ベース“Illness script”を利用した問診票推論の実現
  • 野田 和敬(千葉大学医学部附属病院 総合診療科)
  • 2-F-1-08フォワードランジ動作における姿勢推定ライブラリを用いた姿勢推定の検証
  • 細見 亮太(兵庫県立大学)

一般口演311月19日(金)9:10〜11:10 G会場

医療経済・医療政策

  • 座長:渡邊 亮(神奈川県立保健福祉大学)
  •    土井 俊祐(東京大学大学院医学系研究科)
  • 2-G-1-01国際生活機能分類(ICF)を活用した介護記録による日常生活動作の自立度評価方法の提案と,その評価
  • 撫中 達司(東海大学情報通信学部)
  • 2-G-1-02社会経済状況と医療資源の利用行動の関連分析 -日本家計パネル調査(JHPS/KHPS)に基づく分析-
  • 高田 一輝(宮城大学大学院事業構想学研究科)
  • 2-G-1-03北海道の市町村を対象としたベイズ補正標準化死亡比の経時変化
  • 後藤 文徳(北海道大学大学院保健科学院)
  • 2-G-1-04北海道における急性期脳梗塞治療の地理的アクセシビリティ分析 ー2-step floating catchment area法の有効性の検討ー
  • 坂東 恭平(北海道大学大学院保健科学院)
  • 2-G-1-05受療人口重心とオープンデータを活用した構想区域における高度医療機器の配置の最適化の検討
  • 中村 敦(医療データ分析ラボ)
  • 2-G-1-06重力モデルによる二次医療圏の受療動向分析:北海道における20年の比較
  • 青木 智大(北海道大学大学院保健科学研究院)
  • 2-G-1-07COVID-19流行下における時限的制度介入が遠隔診療利用に与えた影響の評価 ーレセプトデータを用いた分割時系列解析ー
  • 石川 智基(一般財団法人 医療経済研究・社会保険福祉協会 医療経済研究機構)
  • 2-G-1-08新型コロナウイルス感染症(COVID-19)拡大におけるDPCデータを用いた受療状況分析
  • 佐藤 菊枝(名古屋大学医学部附属病院メディカルITセンター)

一般口演411月19日(金)14:10〜16:10 E会場

電子カルテ、看護・薬剤情報システム

  • 座長:平田 哲生(琉球大学医学部附属病院)
  •    島川 龍載(県立広島大学)
  • 2-E-2-01日々の拘束リスク評価の補間の試み~電子カルテのテンプレートを用いたリスク評価における課題~
  • 松本 聡子(NTT東日本関東病院 品質保証室)
  • 2-E-2-02電子カルテの移行に伴うユーザ満足度の時間的変化
  • 斎藤 寛彰(東京工業大学 環境・社会理工学院)
  • 2-E-2-03業務負担軽減を目指した電子カルテシステムにおけるRPA導入と評価
  • 坂井 清太郎(九州大学病院 メディカル・インフォメーションセンター)
  • 2-E-2-04電子署名による同意書の完全ペーパーレス化の取り組み
  • 大髙 南(NTT東日本 関東病院 情報システム担当)
  • 2-E-2-05顔認証技術を用いた小児科病棟入室管理システムの有用性の評価
  • 小玉 伽那(大阪大学大学院医学系研究科医療情報学)
  • 2-E-2-06簡潔明瞭な情報提供を目指した経過記録の現状分析と評価
  • 小牧 祥太郎(鹿児島医療技術専門学校)
  • 2-E-2-07海外の薬物相互作用情報を用いたグラフデータベースの構築と日本の医薬品添付文書情報との整合性の検証
  • 木村 映善(愛媛大学 大学院医学系研究科 医療情報学)
  • 2-E-2-08日本の医薬品のRxNormマッピングの試み
  • 木村 映善(愛媛大学 大学院医学系研究科 医療情報学)

一般口演511月19日(金)14:10〜16:10 G会場

医療データ解析

  • 座長:加藤 憲(愛知淑徳大学)
  •    谷 祐児(旭川医科大学)
  • 2-G-2-01尿蛋白排泄量の推測値の誤差についてのリアルワールドデータを用いた要因分析
  • 安井 繁宏(高知大学医学部附属医学情報センター)
  • 2-G-2-02Real World Dataの網羅的解析によるアルツハイマー型認知症の新たな発症危険因子や発症抑制因子の探索
  • 塩谷 真奈(高知大学 医学部医学科 先端医療学コース)
  • 2-G-2-03Real World Dataを用いた急性腎障害(AKI)からの回復期間に影響を及ぼす因子の探求
  • 折戸 郁星(高知大学 医学部医学科 先端医療学コース)
  • 2-G-2-04AKI発症のリスクとして術中バイタルは因子となるか
  • 新島 辰弥(高知大学 医学部医学科 先端医療学コース)
  • 2-G-2-05Covid-19患者のデータベースから見える死亡患者の背景 ーSPO2値と酸素流量の単回帰分析による研究ー
  • 山本 節子(医療法人河内友紘会 河内総合病院)
  • 2-G-2-06医薬品副作用データベースを利用した胃酸分泌抑制薬の安全性解析
  • 細畑 圭子(大阪医科薬科大学 薬学部 臨床薬学教育研究センター)
  • 2-G-2-07MID-NETを用いた間質性肺炎の検索精度に関する検討
  • 井上 隆輔(東北大学病院メディカルITセンター)
  • 2-G-2-08NDBを用いた癌の術式別SMRの算出の検討
  • 菅野 沙帆(奈良県立医科大学公衆衛生学講座)

一般口演611月19日(金)16:30〜17:45 D会場

標準化

  • 座長:篠原 信夫(国際医療福祉大学)
  •    岡峯 栄子(医療情報システム開発センター)
  • 2-D-1-01患者状態に関する網羅的なアノテーション基準とFHIR Conditionリソースとのマッピングの検討
  • 河添 悦昌(東京大学大学院 医学系研究科 医療AI開発学講座)
  • 2-D-1-02薬剤単位と検体検査項目コードの標準コード変換における課題
  • 坂井 亜紀子(大阪大学医学部附属病院 医療情報部)
  • 2-D-1-03国際生活機能分類(ICF)の活動と参加の区別に向けた一考察
  • 三田 岳彦(川崎医療福祉大学 医療情報学科)
  • 2-D-1-04追加理由調査によるICD-10対応標準病名マスター整備方針の考察
  • 亀井 純子(川崎医療福祉大学 医療福祉マネジメント学部 医療秘書学科)
  • 2-D-1-05わが国の公的統計へのICD-11適用の影響に関する一考察 ーICD-11準拠の死因簡単分類構築の試行と影響分析ー
  • 小川 俊夫(摂南大学)

一般口演711月19日(金)16:30〜18:00 E会場

DPC・クリニカルパス

  • 座長:村上 玄樹(産業医科大学病院)
  •    平木 秀輔(公益財団法人 田附興風会 医学研究所 北野病院 医療情報部)
  • 2-E-3-01アウトカム標準化プロセスのためのBOM可視化ツール
  • 高岡 裕(富山大学附属病院 医療情報・経営戦略部)
  • 2-E-3-02新型コロナウィルス感染症(COVID-19)に対応したクリニカルパスーパス導入から患者状況に合わせたパス改良の取り組みー
  • 福山 麻里(奈良県立医科大学附属病院 看護部)
  • 2-E-3-03クリニカルパス完遂の代替エンドポイントとしてのMeal Completion(毎日食事が摂れたか)の利用可能性の検討
  • 古畑 宏樹(宮崎大学医学部附属病院 病院IR部)
  • 2-E-3-04狭心症の重症度と看護必要度の関連性についての検討
  • 坂本 幸平(国際医療福祉大学 医療福祉・マネジメント学科)
  • 2-E-3-05DPCデータを用いた臨床安全指標算出の試み
  • 松田 卓也(愛媛大学 大学院医学系研究科 医療情報学)
  • 2-E-3-06DPCデータ様式1の入力項目変更とデータ分析への影響について
  • 中村 高子(浜松医科大学 医療情報部)

一般口演811月19日(金)16:30〜18:00 H会場

画像情報

  • 座長:宇都 由美子(鹿児島大学病院)
  •    遠藤 晃(北海道大学病院)
  • 2-H-2-01臨床研究画像収集システムを用いた多施設共同臨床研究における臨床画像データ収集の効率化
  • 岡田 佳築(大阪大学大学院医学系研究科変革的医療情報システム開発学)
  • 2-H-2-02心臓CT画像を用いた左心房セグメンテーションに関する研究
  • 薛 飛(Department of Medical Informatics, Osaka University Graduate School of Medicine)
  • 2-H-2-03二次元画像分類モデルによる間質性肺炎代表断面像抽出手法の開発
  • 張 家豪(大阪大学大学院医学系研究科 医療情報学)
  • 2-H-2-04スマートフォン撮影による乳房US画像のAI診断
  • 森 龍太郎(岐阜大学医学部附属病院医療情報部)
  • 2-H-2-05ディープラーニングによる超低線量CT画像の高精細化
  • 平野 靖(山口大学医学部附属病院医療情報部)
  • 2-H-2-06少数枚の医用画像による画像認識モデル構築方法の検討
  • 伊藤 元太(塩野義製薬株式会社データサイエンス部)

一般口演911月20日(土)9:10〜11:10 E会場

自然言語処理・テキストマイニング

  • 座長:野崎 一徳(大阪大学歯学部附属病院)
  •    菅野 亜紀(名古屋大学医学部附属病院)
  • 3-E-1-01詳細なアノテーション基準に基づく症例報告コーパスからの固有表現及び関係の抽出精度
  • 柴田 大作(東京大学大学院 医学系研究科 医療AI開発学講座)
  • 3-E-1-02自然言語処理を用いた患者ブログからの手足症候群発症ユーザー抽出手法の構築
  • 西岡 諭史(慶應義塾大学薬学部)
  • 3-E-1-03Fuzzy-C-Means法を用いたCOVID-19に関するセンチメント分析 ー日本語と対象としたTwitterユーザーに関する検証ー
  • 上田 龍一郎(北海道大学保健科学院)
  • 3-E-1-04Fuzzy-C-Means法を用いた痛みに関する看護用語の数値化
  • 韓 豊(北海道大学大学院保健科学院)
  • 3-E-1-05医学文献マイニングにおける痛みに関する看護用語抽出の看護用語と一般語の比率の検討
  • 張 孜恒(北海道大学大学院 保健科学院)
  • 3-E-1-06医学文書を対象とした疾患症状関係抽出におけるゼロ照応の評価
  • 和田 聖哉(大阪大学大学院医学系研究科 変革的医療情報システム開発学寄附講座)
  • 3-E-1-07死亡個票における「死亡の原因」欄の記載文字列の分析
  • 篠原 恵美子(東京大学)
  • 3-E-1-08学部生のWeb試験解答におけるコピー&ペーストが成績に与える影響のテキストマイニングによる推定
  • 田中 武志(広島大学 病院 医療情報部)

一般口演1011月20日(土)9:10〜11:10 F会場

教育・研修

  • 座長:高岡 裕(富山大学附属病院医療情報・経営戦略部)
  •    真嶋 由貴恵(大阪府立大学人間社会システム科学研究科)
  • 3-F-1-01聴診教育支援を目指した感圧センサーデータの特徴量分析
  • 髙田 知裕(高知工科大学)
  • 3-F-1-02歯科医療従事者の新人教育用e-Learningシステムの開発
  • 矢野 颯人(倉敷医療生協水島歯科診療所)
  • 3-F-1-03徳洲会グループにおけるMSE(Medical System Engineer)の育成
  • 吉田 誠(医療法人徳洲会 大隅鹿屋病院)
  • 3-F-1-04医療系大学における臨地実習前教育 ー2021年新しいガイドラインに向けた取り組みー
  • 小宮山 恭弘(森ノ宮医療大学 臨床検査学科)
  • 3-F-1-05医療系学生へのCPR訓練システムを用いた実験研究の検討
  • 栗谷川 知紀(釧路公立大学)
  • 3-F-1-06がん登録実務者育成のための院内がん登録教材作成と情報分析・評価を目的としたがん登録システムの開発
  • 坂本 千枝子(国際医療福祉大学)
  • 3-F-1-07小学生向け認知症サポーター養成講座における人型ロボット活用の効果
  • 桝田 聖子(大阪府立大学)
  • 3-F-1-08遠隔授業(オンデマンド)後の小テストの有無による課題解答内容に基づいた理解状況の違い
  • 髙見 美樹(兵庫県立大学)

一般口演1111月20日(土)9:10〜11:10 G会場

機械学習

  • 座長:大山 慎太郎(名古屋大学医学部附属病院)
  •    中熊 英貴(済生会熊本病院)
  • 3-G-1-01蛋白分画検査の波形情報を使用した血液検査の欠測値補間の試み
  • 兵頭 勇己(高知大学医学部附属医学情報センター)
  • 3-G-1-02ePath基盤を用いた内視鏡的粘膜下層剥離術(ESD)のLearning Health Systemの実践
  • 山下 貴範(九州大学病院)
  • 3-G-1-03交互作用を考慮したSHAPによる機械学習モデルの解釈手法の提案
  • 野原 康伸(熊本大学大学院)
  • 3-G-1-04統合診療データを用いたAIによるアウトカム予測と診療サマリ生成に向けた検討
  • 古川 大記(東海国立大学機構名古屋大学 医療健康データ統合研究教育拠点(C-Hit))
  • 3-G-1-05臓器ごとの遺伝子発現データに対する継続学習技術の検討
  • 鈴木 麻由美(日立製作所)
  • 3-G-1-06化合物の類似性を用いた医薬品のグループ予測
  • 清水 充子(兵庫県立大学大学院 応用情報科学研究科)
  • 3-G-1-07原死因決定プロセスの効率化に資する機械学習による原死因コード変更予測
  • 大井川 仁美(東京大学大学院医学系研究科疾患生命工学センター)
  • 3-G-1-08ランキング学習アルゴリズムによる診断支援システム
      - 医師の鑑別診断プロセスと機械学習との融合 -
  • 宮地 康彦(臨床推論実用化研究会)

一般口演1211月20日(土)14:10〜16:10 C会場

病院情報システム1

  • 座長:玉川 裕夫(大阪大学大学院歯学研究科)
  •    横田 慎一郎(東京大学医学部附属病院)
  • 3-C-2-01電子カルテのチーム医療機能を利用した「中止薬管理システム」の構築による、抗血栓薬の再開漏れ防止の試み
  • 本山 健太郎(福岡赤十字病院 外科)
  • 3-C-2-02想定される様々な画像レポートに対応した画像・画像レポート未読対策システムの構築
  • 松本 武浩(長崎大学病院 医療情報部)
  • 3-C-2-03転倒報告発生率における患者状態適応型パスシステム導入の検証
  • 山内 美智子(奈良県立医科大学附属病院 看護部)
  • 3-C-2-04標準バーコード(GS1)利活用による医薬品の安全管理
  • 鈴木 良(NTT東日本関東病院 医療安全管理室)
  • 3-C-2-05患者誤認防止のための顔認証システムの臨床応用
  • 渋谷 俊之(国立がん研究センター東病院 放射線技術部)
  • 3-C-2-06IoT機器・スマート医療機器からのイベント情報連携システムによる運用方法
  • 山下 芳範(福井大学)
  • 3-C-2-07医用テレメータの稼働状況可視化と病院指標によるリソース管理の分析
  • 尹 成哲(加古川中央市民病院 臨床工学室)
  • 3-C-2-08新型コロナウイルス感染症流行下における病院情報システム更改の経験
  • 野村 恵一(国立がん研究センター東病院)

一般口演1311月20日(土)14:10〜16:10 D会場

モデル構築・検証

  • 座長:島井 健一郎(千葉大学医学部附属病院)
  •    奥原 義保(高知大学医学部附属医学情報センター)
  • 3-D-1-01システムダイナミクスを用いた新型コロナウィルス感染症の伝播予測 -高齢者率の変化による感染伝播の予測-
  • 北 龍樹(北海道大学大学院保健科学研究院)
  • 3-D-1-02ヒト心房の3次元モデルに基づく心房細動興奮伝播様式の再現を目指した電気生理学シミュレーションと可視化
  • 岸田 優作(近畿大学 理工学部 情報学科)
  • 3-D-1-03深層学習で作成したリスクスコアを用いた治療効果比較研究
  • 松居 宏樹(東京大学大学院医学系研究科公共健康医学専攻臨床疫学・経済学)
  • 3-D-1-04三大生活習慣病患者の急性循環器疾患の発症予測の可能性の検討
  • 栗原 幸男(高知大学教育研究部医療学系)
  • 3-D-1-05臨床推論に真に有用なプログレスノートの構成の実験的探索 ー多職種の読み手が感じる有用性と書き手の医師の負担に着目してー
  • 香川 璃奈(筑波大学)
  • 3-D-1-06重症心身障害児者の表情筋の動きによるストレス指標モデルの妥当性の検証
  • 横関 恵美子(四国大学看護学部看護学科)
  • 3-D-1-07組織別薬剤作用経路を用いたDrug repositioning 候補探索手法に関する検討
  • 田中 達也(東京大学大学院 医学系研究科)
  • 3-D-1-08e-Path3層構造とFHIRを擁する医療ロジックの共通化モデルに適したIn-Process Clinical Intelligence(IPCI)の設計と実装
  • 鳥飼 幸太(群馬大学医学部附属病院システム統合センター)

一般口演1411月20日(土)14:10〜16:10 G会場

VR・IoT・遠隔医療

  • 座長:田中 勝弥(国立がん研究センター)
  •    古川 大記(東海国立大学機構名古屋大学 医療健康データ統合研究教育拠点(C-Hit))
  • 3-G-2-01Virtual Reality(VR)技術を高齢者に使用する際の課題についての検討
  • 澤田 真如(東海大学医学部医学科外科学系麻酔科学)
  • 3-G-2-02市販VR機器を用いた非対面型医療訓練システムの検討と試作
  • 宮路 憲太郎(広島大学 医学部 医学科)
  • 3-G-2-03救急及び集中治療の診療の現場におけるVRシステム活用の可能性
  • 佐藤 琢紀(国立国際医療研究センター 国府台病院/医療情報基盤センター)
  • 3-G-2-045G/IoT時代を見据えた、山間部・へき地における遠隔リハビリテーションの実証
  • 半田 裕(新城市民病院)
  • 3-G-2-05VNAを用いた遠隔画像参照システム開発と有用性
  • 玉本 哲郎(奈良県立医科大学附属病院 医療情報部)
  • 3-G-2-06大分県遠隔画像伝送システムの成果と更新について
    -クラウド統合型救急支援システムの構築-
  • 下村 剛(大分大学医学部附属病院医療情報部)
  • 3-G-2-07遠隔医療における医療機器の画像認識に関する研究
  • ロドリゲス エレナ(大分大学医学部)
  • 3-G-2-08水俣市久木野地区における「くまもとメディカルネットワーク」と遠隔医療対応聴診器を併用した遠隔診療の必要性、有効性
  • 山澤 順一(熊本大学大学院 医療情報医学)

一般口演1511月20日(土)14:10〜16:10 H会場

広域保健医療・マネジメント

  • 座長:石垣 恭子(兵庫県立大学大学院 応用情報科学研究科)
  •    下川 忠弘(公益社団法人 京都保健会 京都民医連中央病院)
  • 3-H-2-01IoT屋内位置測位技術を活用した手指衛生モニタリング
  • 山下 佳子(名古屋大学医学部附属病院 メディカルITセンター)
  • 3-H-2-02認知機能に基づく生活パターン、室内環境の比較と分析
  • 木村 倫人(国立循環器病研究センター 予防医学・疫学情報部)
  • 3-H-2-03安心・安全サーバの構築-確からしい医療・健康情報検索サイトの構築と評価
  • 中野 裕紀(福島県立医科大学)
  • 3-H-2-04地域医療連携システムを用いた専門医による治療アドバイスの予後改善効果の検討
  • 井戸 敬介(東北大学)
  • 3-H-2-05徳洲会グループにおける院内クラスター発生時のSEによる対応標準化の取り組み
  • 山口 純和(医療法人徳洲会 湘南藤沢徳洲会病院)
  • 3-H-2-06介護職員処遇改善加算情報を用いた介護事業所の経営分析
  • 川田 真喜子(宮城大学大学院事業構想学研究科)
  • 3-H-2-07医療情報技師資格から見た病院の経営情報マネジメント
  • 石田 円(国際医療福祉大学 赤坂心理・医療福祉マネジメント学部)
  • 3-H-2-08エージェントを用いた病棟看護業務シミュレーション
  • 黒河 隼也(近畿大学大学院 総合理工学研究科)

一般口演1611月20日(土)16:30〜17:30 D会場

データベース・サーバ構築

  • 座長:猪飼 宏(京都府立医科大学 医学・医療情報管理学)
  •    森 龍太郎(岐阜大学医学部附属病院)
  • 3-D-2-01クラウドサーバとオンプレミスサーバを組み合わせたハイブリッドシステムの構築と活用
  • 山口 泉(京都大学 大学院医学研究科 附属ゲノム医学センター)
  • 3-D-2-02放射線レポートの二次利用に向けた構造化システムの開発に関する取り組み
  • 杉本 賢人(大阪大学大学院 医学系研究科)
  • 3-D-2-03PDF形式で保存される検査レポートからデータの抽出と構造化を実現するプログラムの開発
  • 区 駿業(大阪大学大学院医学系研究科 医療情報学)
  • 3-D-2-04Design, development, and usability evaluation of an ICT system that aims to support deferred donors
  • Roberto Espinoza(Graduate School of Informatics, Kyoto University)

一般口演1711月20日(土)16:30〜18:00 F会場

データマイニング

  • 座長:木村 映善(愛媛大学医学部)
  •    山下 貴範(九州大学病院メディカル・インフォメーションセンター)
  • 3-F-3-01問診回答を利用した健診受診者に対する糖尿病発症日数予測モデル
  • 畠山 豊(高知大学医学部附属医学情報センター)
  • 3-F-3-02電子カルテテキストから構築した症例マトリクスによる協調フィルタリングベースの類似症例予測
  • 野口 怜(群馬大学医学部附属病院 システム統合センター)
  • 3-F-3-03国内医薬品副作用データベースに対するネットワーク分析手法の適用可能性の研究
  • 宮澤 昇吾(塩野義製薬株式会社 データサイエンス部)
  • 3-F-3-04在院日数の二段階予測とその要因分析
  • 桑原 惇(東京工業大学 工学院)
  • 3-F-3-05マルチタスク学習を用いたFunctional Independence Measureの経時変化予測
  • 小阪 勇気(NEC バイオメトリクス研究所)
  • 3-F-3-06AIを用いた定量的かつ動的な転倒転落リスクの解析
  • 園部 真也(東北大学病院 AI Lab)

一般口演1811月21日(日)9:10〜11:10 G会場

病院情報システム2

  • 座長:仲野 俊成(関西医科大学)
  •    鈴木 隆弘(千葉大学医学部附属病院)
  • 4-G-1-01遠隔チェックインシステムを用いた通院患者の行動履歴の把握と待ち時間削減への取り組み
  • 小田 幸司(国立がん研究センター東病院)
  • 4-G-1-02ゲノム医療支援を目的とした電子カルテシステムにおける遺伝学的検査及び遺伝子検査情報の一元管理への取り組み
  • 石井 雅通(国立国際医療研究センター 医療情報基盤センター)
  • 4-G-1-03がん診療において統合ビューアに表示する診療情報の重みづけに関する研究
  • 三原 直樹(国立がん研究センター中央病院 医療情報部)
  • 4-G-1-04医療情報部門による支援が奏功したがん遺伝子パネル検査の業務改善
  • 古橋 寛子(九州大学病院 メディカル・インフォメーションセンター)
  • 4-G-1-05総合病院向け電子カルテでの小児薬剤入力支援機能の実装
  • 武田 理宏(大阪大学大学院医学系研究科医療情報学)
  • 4-G-1-06医療機関の情報ネットワークにおけるDynamic VLAN導入の費用対効果の分析
  • 菅沼 景子(国立国際医療研究センター)
  • 4-G-1-07長崎県における多施設間による質的監査の試み
  • 田浦 直太(長崎大学病院 医療情報部)
  • 4-G-1-08プリンターカウンターの分析による現状把握と今後の展望
  • 松永 敏明(岐阜大学医学部附属病院 経営企画課 医療情報係)

一般口演1911月21日(日)15:10〜16:40 C会場

データベース

  • 座長:小笠原 克彦(北海道大学大学院)
  •    竹村 匡正(兵庫県立大学大学院 情報科学研究科)
  • 4-C-3-01厚生労働省標準規格SS-MIX2標準化ストレージのデータ品質改善の試み
  • 中山 雅晴(東北大学病院)
  • 4-C-3-02SS-MIX2標準化ストレージ内に蓄積されたRWDの品質管理方法の検討と信頼性検証
  • 諸橋 朱美(東海国立大学機構 名古屋大学医学部附属病院 先端医療開発部)
  • 4-C-3-03降圧薬の種類による腎保護効果:リアルワールドエビデンスを創出する臨床研究中核病院ネットワークの取り組み
  • 今泉 貴広(名古屋大学医学部附属病院先端医療開発部データセンター)
  • 4-C-3-04国立高度専門医療研究センター(NC)における多施設共同リアルワールド臨床データベース(JASPEHR)のデータ利活用環境の構築について
  • 星本 弘之(国立国際医療研究センター)
  • 4-C-3-05がん診療統合臨床データベースの活用:レジメン詳細情報の院内共有とレジメン投与歴の後方視的確認
  • 鈴木 一洋(公益財団法人がん研究会有明病院 データベース&バイオバンクセンター)
  • 4-C-3-06血液検査値の同時分布の可視化
  • 城 真範(産業技術総合研究所)

一般口演2011月21日(日)15:10〜16:10 G会場

情報セキュリティ・プライバシー

  • 座長:黒田 知宏(京都大学大学院医学研究科)
  •    山下 暁士(名古屋大学医学部附属病院)
  • 4-G-3-01患者へのWebアンケート調査に基づいたオンライン診療および医療機関の電子化の在り方に関する調査研究
  • 吉田 真弓((一財)医療情報システム開発センター)
  • 4-G-3-02情報セキュリティ自己点検とオンラインシステム監査について
  • 江苅 孝(埼玉医療生活協同組合 羽生総合病院)
  • 4-G-3-03顔認証を用いた病院情報システムの認証における4年間の運用分析
  • 山ノ内 祥訓(熊本大学病院)
  • 4-G-3-04プライバシーに配慮した診療データマスキングのための非構造化文書の分析と処理精度向上の検討
  • 向井 まさみ(国立がん研究センター中央病院医療情報部)

一般演題(ポスター・ハイパーデモ)

ポスター111月19日(金)9:00〜10:00 P会場

病院情報システム

  • 座長:谷川 琢海(北海道科学大学)
  • 2-P-1-01コロナ禍における病院情報システム更新の経験とそこから見えてきた課題
  • 芦原 貴司(滋賀医科大学 情報総合センター)
  • 2-P-1-02ブロックチェーン技術を用いた単一医療機関向け診療記録システムに記録された情報の表示方法の検討
  • 三和 優里佳(日本大学理工学部応用情報工学科)
  • 2-P-1-03職員体温管理におけるAI顔認証システム利用の取り組み
  • 叶谷 信治雄(国立病院機構西新潟中央病院)
  • 2-P-1-04患者プロファイル情報の再構築―多職種連携を目指してー
  • 村岡 修子(NTT東日本関東病院)
  • 2-P-1-05バイタル情報の自動取り込みを実現した床頭台システムの有用性
  • 安田 晶子(岐阜県立多治見病院 システム管理担当)
  • 2-P-1-06QRコードにより電子カルテと連携したブラウザベースのカスタマイズ可能な問診ツールの作成
  • 宋 翀(東北大学病院 メディカルITセンター)

ポスター211月19日(金)10:10〜11:10 P会場

医療支援1

  • 座長:舩田 千秋(名古屋大学医学部附属病院)
  • 2-P-2-01ベッドサイド滞在時間計測システムの開発
  • 児玉 悠希(東京情報大学 看護学部)
  • 2-P-2-02病院・介護施設間における患者・利用者と家族が求める 看護職者間の医療情報共有についての実態調査
  • 岡部 春香(東海大学医学部看護学科)
  • 2-P-2-03病理診断ガイドアプリケーションにおけるマスタデータ作成支援システム実装による効率化
  • 澤 良太(日本大学理工学部応用情報工学科)
  • 2-P-2-04エコーを用いた妊娠中のリウマチ患者の自己注射部位の検討
  • 永井 薫(ナゴヤガーデンクリニック)
  • 2-P-2-05上部消化管造影検査のためのバーチャルトレーニングシステムの開発
  • 小澤 颯(群馬県立県民健康科学大学 診療放射線学部)
  • 2-P-2-06歯科診療時におけるデンタルミラーを用いた非接触型ポインティングデバイスの考案
  • 冨田 明男(とみた歯科)

ポスター311月19日(金)14:10〜14:50 P会場

医療アセスメント

  • 座長:佐藤 菊枝(名古屋大学医学部附属病院メディカルITセンター)
  • 2-P-3-01地域医療構想の各構想区域における高度医療機器の配置の最適化シミュレーション
  • 中村 敦(医療データ分析ラボ)
  • 2-P-3-02北海道における要介護(要支援)認定率と介護サービス利用状況の空間パターン分析
  • 大橋 和貴(北海道大学大学院 保健科学院)
  • 2-P-3-03NDBオープンデータを用いたリハビリテーション従事者需給に関する生態学的研究
  • 森井 康博(国立保健医療科学院)
  • 2-P-3-04本邦の費用対効果分析研究におけるリアルワールドデータ活用の現状と課題
  • 加治屋 広太(山口大学医学部医学科)

ポスター411月19日(金)15:10〜16:10 P会場

医療支援2

  • 座長:石田 博(山口大学医学部附属病院)
  • 2-P-4-01薬剤領域における情報リテラシーとして必要な事項とは
    -日本医療情報学会課題研究会 薬剤情報リテラシー教育研究会 報告-
  • 池田 和之(奈良県立医科大学附属病院 薬剤部)
  • 2-P-4-02IoT手指衛生管理による手洗いモニタリングのリアルタイムフィードバックでの課題と試行
  • 山下 芳範(福井大学)
  • 2-P-4-03タブレットを用いた情報プライバシー上のニーズを把握する方法:外来通院患者による評価 第2報
  • 新實 夕香理(名古屋女子大学)
  • 2-P-4-04消費者実績情報とMR適合性情報を結合した統合型MR適合性情報管理システムの開発と有用性
  • 福永 正明(倉敷中央病院)
  • 2-P-4-05高齢者ポピュレーションへ注目した抗コリン副作用の解析.JADERの臨床への活用法検討
  • 響谷 学(帝京大学臨床研究センター)
  • 2-P-4-06MID-NETを用いた動脈解離検討において相違が出た要因及びアウトカム定義の検証
  • 齊藤 敦子(千葉大学医学部附属病院企画情報部)

ポスター511月19日(金)16:30〜17:30 P会場

医療経営・マネジメント

  • 座長:渡邊 亮(神奈川県立保健福祉大学)
  • 2-P-5-01Hファイルで入院患者の転倒要因を分析する
  • 中西 智子(熊本大学大学院医学教育部 医療情報医学講座 博士課程)
  • 2-P-5-02DPCコーディング点検精度向上への取組み
  • 髙橋 麻椰(東北大学病院 医事課)
  • 2-P-5-03クリティカルパス統計機能の改修~アウトカム評価精度の向上にむけて~
  • 村木 泰子(NTT東日本関東病院 情報システム担当)
  • 2-P-5-04ICU形態の変更に伴う患者管理・金銭的コスト・スタッフのメンタルヘルスに関する調査
  • 齊藤 健一(京都大学医学部付属病院 医療情報企画部)
  • 2-P-5-05原価計算システムの有効活用 ~COVID-19が病院経営に与えた影響の評価~
  • 松本 武浩(長崎大学病院 医療情報部)
  • 2-P-5-06北海道における高度医療人材育成プログラムの必要性について ~北海道大学病院経営アドミニストレーター育成拠点における取り組み~
  • 青木 智大(北海道大学大学院保健科学研究院)

ポスター611月20日(土)9:00〜10:00 P会場

医療データ解析・医療支援

  • 座長:平木 秀輔(公益財団法人 田附興風会 医学研究所 北野病院 医療情報部)
  • 3-P-1-01機械学習を用いたCOVID-19重症化・予後予測とUIの開発
  • 飯島 一智(横浜国立大学大学院工学研究院)
  • 3-P-1-02機械学習を用いた新型コロナウイルス感染症重症化予測モデルの検討
  • 植松 直哉(徳洲会インフォメーションシステム株式会社)
  • 3-P-1-03慢性血栓塞栓性肺高血圧症患者における低侵襲・高精度な肺動脈平均圧の予測モデル作成
  • 吉井 隆浩(神戸大学医学部医学科)
  • 3-P-1-04スマートグラスを用いた医療安全向上支援システムの開発
  • 外山 怜(和歌山大学)
  • 3-P-1-05医薬品の臨床開発におけるモニタリングレポートを活用した新しい施設評価手法の試み ―機械学習分類モデルによる臨床開発モニターの質的な施設評価の再現―
  • 辻 真太朗(IQVIAソリューションズ ジャパン株式会社)
  • 3-P-1-06大学病院における遺伝的アルゴリズムを用いた当直予定表作成システムの開発
  • 松尾 秀俊(神戸大学大学院医学研究科 内科系講座放射線診断学分野 放射線診断学部門)

ポスター711月20日(土)10:10〜11:10 P会場

COVID-19関連

  • 座長:猪飼 宏(京都府立医科大学 医学・医療情報管理学)
  • 3-P-2-01オンライン面会の利点と課題 -COVID-19看取り患者の事例から-
  • 石川 智康(NTT東日本関東病院 看護部)
  • 3-P-2-02災害対処時WebカメラシステムのCOVID-19重症患者病床監視への応用
  • 高橋 国人(防衛医科大学校)
  • 3-P-2-03大学における新型コロナウイルス感染症発生状況提供サイトの構築
  • 井上 仁(群馬大学)
  • 3-P-2-04コロナウイルスワクチン大学拠点接種の取り組み
  • 中村 直毅(東北大学病院)
  • 3-P-2-05新型コロナウイルスワクチンの接種率とワクチンへの関心:グーグルトレンドを用いた地域相関分析
  • 木下 琢也(長崎大学大学院医歯薬学総合研究科医療情報学)
  • 3-P-2-06新型コロナ感染症に対して、DWHを用いたデータ分析について
  • 夛田 規裕(大阪市立十三市民病院)

ポスター811月20日(土)14:10〜15:00 P会場

広域保健医療・連携医療支援

  • 座長:村上 玄樹(産業医科大学病院)
  • 3-P-3-01タイル指数を用いた中国西部における医療資源の公平性に関する研究 -日本をベースとして-
  • 楊 雨辰(北海道大学大学院保健科学院)
  • 3-P-3-02医療福祉連携における現状と課題
    -居宅サービスを中心に-
  • 酒田 拓也(宮崎大学医学部附属病院 病院IR部)
  • 3-P-3-03介護老人保健施設における医療-介護連携の現状と課題
  • 佐藤 崇(宮崎大学大学院 医学獣医学総合研究科)
  • 3-P-3-04北海道における市町村の特定健診受診率に寄与する要因の正準判別分析を用いた検討
  • 山﨑 尚二郎(北海道大学大学院保健科学研究院)
  • 3-P-3-05自治体による健康ポイント事業の効果検証および事業評価方法の検討:傾向スコアマッチングによる介護レセプト分析
  • 鈴木 哲平(北海道教育大学岩見沢校芸術・スポーツビジネス専攻)

ポスター911月20日(土)15:10〜16:10 P会場

標準化・知識工学

  • 座長:篠原 恵美子(東京大学大学院医学系研究科)
  • 3-P-4-01HL7® FHIR®を用いた画像検査オーダリング情報のマッピングとワークフロー
  • 田中 良一(岩手医科大学 総合情報センター)
  • 3-P-4-02コード標準化に向けたマスターデータの精査と課題
  • 朝田 委津子(東海国立大学機構 名古屋大学 医療健康データ統合研究教育拠点(C-HiT))
  • 3-P-4-03地域完結型医療の中で、多施設が検査データを共有する上での課題とその対策に関する検討
  • 臼井 哲也(長崎大学病院 検査部)
  • 3-P-4-04バイアスレスな色彩心理指標を活用した病院職員の個性の特徴化とアブセンティーズム予防
  • 大山 慎太郎(名古屋大学医学部附属病院 メディカルITセンター)
  • 3-P-4-05自然言語処理解析で見るCOVID-19業種別ガイドラインの現状
  • 青山 龍平(東京大学)
  • 3-P-4-06希少・難治性疾患を対象とした症例報告テキストコーパスの構築
  • 河添 悦昌(東京大学大学院 医学系研究科 医療AI開発学講座)

ポスター1011月21日(日)9:10〜10:10 P会場

医療安全

  • 座長:岩穴口 孝(鹿児島大学病院医療情報部)
  • 4-P-1-01二次元バーコードを活用した医薬品管理体制の構築
  • 青木 勇樹(聖隷福祉事業団 聖隷浜松病院 薬剤部)
  • 4-P-1-02採血検査の異常値を医師へ伝える試み
  • 後沢 友麻(東北大学病院メディカルITセンター)
  • 4-P-1-03放射線部門における患者誤認に対する防止対策への取り組み
  • 末松 和真(東京医科歯科大学医学部附属病院 放射線部)
  • 4-P-1-04統合データベースを活用した検査レポートの未読管理に関する当院の取り組み
  • 岡田 幸枝(国立がん研究センター中央病院医療情報部)
  • 4-P-1-05B型肝炎再活性化リスク防止に向けた電子カルテ内アプリケーションの活用
  • 伴 修平(公益財団法人がん研究会有明病院薬剤部)
  • 4-P-1-06COVID-19アウトブレイク事後医療安全アンケートから抽出された医療情報上の課題
  • 黒田 敬史(北海道社会事業協会小樽病院 医療安全管理室)

ポスター1111月21日(日)10:20〜11:10 P会場

データベース

  • 座長:谷 祐児(旭川医科大学)
  • 4-P-2-01医療機関、ベンダーニュートラルなクリニカルパスデータの可視化/解析基盤の構築について
  • 中熊 英貴(済生会熊本病院)
  • 4-P-2-02ナショナルセンターにおける電子カルテ情報を活用したリアルワールドデータ収集・提供基盤の構築事業(JASPEHR)
  • 波多野 賢二(国立精神・神経医療研究センター 医療情報室)
  • 4-P-2-03当院における臨床研究基盤整備:FHIRと「REDCap」のデータ連携
  • 太田 恵子(大阪市立大学医学部附属病院 臨床研究・イノベーション推進センター)
  • 4-P-2-04INDICE Cloud -UNINの提供する無料、簡便、安全なクラウド型オンライン臨床試験・疫学研究症例登録・割付システム
  • 木内 貴弘(東京大学医学部附属病院UMINセンター)
  • 4-P-2-05診療情報の研究的二次利用のためのデータ抽出処理開発機能を備えた統合的な診療情報利活用基盤の構築
  • 向井 まさみ(国立がん研究センター中央病院医療情報部)

ハイパーデモ11月20日(土)16:30〜17:30 Q会場

ハイパーデモ

  • 座長:松本 武浩(長崎大学病院 医療情報部)
  • 3-Q-1-01医療における原価計算の精度を上げるための直課捕捉率向上の試み
  • 出町 洋(富山県立中央病院 放射線診断科)
  • 3-Q-1-02病院情報システム用端末に特化した高速二要素認証システムの開発と実用性の評価
  • 寺本 圭(鳥取大学医学部附属病院医療情報部)
  • 3-Q-1-03電子カルテの検査結果から、エクセルマクロを用いて自動的にデータベースを作成する方法:「"かんたんデータベース」の作成。
  • 冨田 弘道(淀川キリスト教病院)
  • 3-Q-1-04マーカーレス拡張現実を用いた仮想X線透視アプリケーションの開発
  • 寺下 貴美(群馬県立県民健康科学大学)

ランチョン・スイーツ・共催セミナー

ランチョンセミナー111月19日(金)11:30〜12:30 C会場

DX戦略を担うDocuMakerOfficeについて ソリューションと実践事例の紹介

  • 座長:垣内 圭介(株式会社ファインデックス)
  •  FINDEXが進める医療機関向けDX戦略について(DocuMakerOfficeを利用したDX戦略)
  • 長谷川 裕明(株式会社ファインデックス)
  •  国立がん研究センターの共通基盤について
  • 田中 勝弥(国立がん研究センター)

ランチョンセミナー211月19日(金)11:30〜12:30 E会場

蒲郡市民病院は何故電子カルテシステムを全面更新したのか?
~現場の課題解決と病院機能強化に資するデータインテリジェンスを目指して~

  • 座長:吉田 茂(医療法人葵鐘会 副理事長)
  •  地域の基幹病院と、電子カルテ・病院情報システムの今後
  • 城 卓志(蒲郡市民病院 最高経営責任者)
  •  HIS直結のデータ活用モデルの実践 ~リアルタイムBIの実現アプローチと実態~
  • 飯田 征昌(蒲郡市民病院事務局 デジタル化推進監)

ランチョンセミナー311月19日(金)11:30〜12:30 F会場

システム更新にともなう課題解決の方法を通して「医療情報」と「現場」連携のあるべき姿を考える

  • 司会:吉岡 敬二(エプソン販売株式会社 ビジネス業種企画部)
  •  HIS再構築プロジェクトに求められる院内業務分担とユーザー参画
  • 七種 伸行(久留米大学病院 医療情報センター)

ランチョンセミナー411月19日(金)11:30〜12:30 H会場

画像診断レポート見落とし防止機能の普及に向けた取り組み

  • 座長:松村 泰志(国立病院機構 大阪医療センター 院長)
  •  画像診断レポート見落とし防止機能の普及に向けた取り組み
  • 武田 理宏(大阪大学大学院医学系研究科医療情報学)
  •  統合診療支援プラットフォーム CITA Clinical Finder 最新情報のご紹介
  • 平川 毅(富士フイルムメディカルITソリューションズ株式会社)

ランチョンセミナー511月19日(金)11:30〜12:30 I会場

IoT/AIを活用したスマートホスピタル構想

  •  AI-MAILsで行う現場ニーズに基づいた医療Dx
  • 大山 慎太郎(名古屋大学医学部附属病院メディカルITセンター)

ランチョンセミナー611月20日(土)11:30〜12:30 C会場

病院情報システムは新たなステージへ トータル・ホスピタル・マネジメント・ソリューション –Tasy のご紹介

  • 佐藤 和典(株式会社フィリップス・ジャパン)

ランチョンセミナー711月20日(土)11:30〜12:30 E会場

医療DXに貢献するプラットフォーム的アプローチ ~継続したDXの実現に向けて~

  • 座長:土井 俊祐(東京大学医学部附属病院 企画情報運営部)
  •  全体最適化を見据えた医療情報活用のための情報基盤構築
  • 田中 良一(岩手医科大学 総合情報センター)

ランチョンセミナー811月20日(土)11:30〜12:30 F会場

インテルの AI に向けての取り組みとヘルスケアにおける事例のご紹介

  • 座長:清水 由香(インテル株式会社 インダストリー事業本部)
  • 大内山 浩(インテル株式会社 データセンター・グループ・セールス)

ランチョンセミナー911月20日(土)11:30〜12:30 H会場

データヘルス改革 電子処方箋時代のプラットフォームを考える

  • 座長:竹村 匡正(兵庫県立大学大学院応用情報科学研究科 教授)
  •  データヘルス改革 電子処方箋時代のプラットフォームを考える
  • 木村 映善(愛媛大学大学院医学系研究科医療情報学講座教授 兼
    医学部附属病院医療情報部 部長)
  •  指定発言
  • 鳥飼 幸太(群馬大学医学部附属病院 システム統合センター 副センター長 兼 准教授)

ランチョンセミナー1011月20日(土)11:30〜12:30 I会場

VNAがもたらす、医療データ活用のオープン・イノベーション

  •  リアルタイムデータを活用した病床管理の効率化
  • 成徳 亮太(GEヘルスケア・ジャパン株式会社 エジソン・ソリューション本部)
  •  急増する医療データの臨床・研究活用のためのVNA
  • 山口 剛史(GEヘルスケア・ジャパン株式会社 エジソン・ソリューション本部)
  •  オープンアーキテクチャーの拓く画像ストレージの未来
  • 黒田 知宏(京都大学医学部附属病院 医療情報企画部 教授)

ランチョンセミナー1111月21日(日)11:30〜12:30 A会場

リアルワールドデータを利用した価値創出の取組みとAI/ICTの活用について

  •  医療DX実現に向けたデータ利活用の推進と研究活性化に向けた取り組み
  • 早川 龍雄(富士通 DXプラットフォーム事業本部)
  •  東海国立大学機構における両大学病院の標準化の試行
  • 白鳥 義宗(名古屋大学医学部附属病院 メディカルITセンター)

ランチョンセミナー1211月21日(日)11:30〜12:30 C会場

臨床実習におけるICT活用と教育改善

  • 座長:坂井 豊彦(福井大学)
  •  臨床教育支援システム(F.CESS)の開発と使用経験
  • 坂井 豊彦(福井大学)

ランチョンセミナー1311月21日(日)11:30〜12:30 F会場

中外製薬におけるDXの取り組み ~疾患理解へのデジタルバイオマーカーの活用事例紹介~

  • 中西 義人(中外製薬株式会社 デジタル戦略推進部長)

ランチョンセミナー1411月21日(日)11:30〜12:30 H会場

今後の医療機関におけるデジタルトランスフォーメーションの展望

  • 座長:石川 智之(日本マイクロソフト株式会社 パブリックセクター事業本部)
  •  デジタルの風を、医療と医療機関の改革に
  • 美代 賢吾(国立研究開発法人国立国際医療研究センター)
  • 石割 大範(国立研究開発法人国立国際医療研究センター)

スイーツセミナー111月19日(金)15:10〜16:10 H会場

医療従事者の負担を軽減する医療材料管理のDX(デジタルトランスフォーメーション)

  • 座長:田尻 裕(医療材料統合流通研究会 事務局)
  •  RFIDを活用した、これからの院内物流
  • 清田 友彦(株式会社エフエスユニマネジメント)
  •  進む標準化、拡がる活用:生産から患者への使用、診療報酬算定までの医療材料管理
  • 美代 賢吾(国立研究開発法人国立国際医療研究センター)

スイーツセミナー211月20日(土)15:10〜16:10 I会場

  • 座長:上野 哲史(アライドテレシス株式会社 マーケティングコミュニケーション部 シニアディレクター)
  • 医療ICT・IoTの拡大を考慮した院内通信インフラの構築ポイント
  • 山下 芳範(福井大学医学部附属病院 医療情報部 副部長/准教授)
  •  医療DXを支える信頼性の高いネットワークとスマート医療機器活用 ~無線LANの電波設計と安全なセキュリティ対策とは?~
  • 福田 香奈絵(アライドテレシス株式会社 ソリューションエンジニアリング本部)

共催セミナー11月19日(金)16:30〜17:30 I会場

日本医師会ORCA管理機構の事例に学ぶ クラウド活用

  • 座長:遠山 仁啓(アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社)
  •  ヘルスケア領域におけるクラウド活用の現状
  • 遠山 仁啓(アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社)
  •  日本医師会ORCA管理機構の事例に学ぶ クラウド活用
  • 福田 知弘(日本医師会ORCA管理機構)